『いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる。 今自分に出来ることを ひたすらに流されずにやってみよう。』 “少年” by ゆず
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2006-06-01 Thu 01:42
 『ただ地図を広げて ただ風を待っていたんだ 答えもなく

  いま僕は行くのさ イメージの向こう側へ さぁ飛び立とう』


  福山雅治 虹 より



最近久しぶりに聞いて、妙に考えさせられました。


確かに今の自分には『地図』はある。

だがやはり今の自分は『風』を待っている。

これまでは『風』が吹いている場所へ飛び込むことによって、
うまく進むことができた。

だけどそろそろ自分の力で進まなきゃ。

自分の本当に行きたい方向に向かって吹いている『風』などないのだから。

前へ、未来へ、進め。


 『僕が いつか風を 追い越せるその時

  僕が いつか虹を 手に入れるその時

  君は笑ってくれるのかな? また逢えるかな?君に』


  同じく 福山雅治 虹 より


…『君』に逢えるその日を夢見て。





なんとなく、テンプレ変えました。
紫陽花の季節ですね♪
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別窓 | diary | コメント:2 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント
≫こまちさん
コメントありがと☆
そして分かりやすいように解読してくれてありがと(笑)

>もし一生風が吹かなかったらその人は前に進めない。
そーなの。だから自分から『風』に飛び込まなきゃいけないんだよね。
(ここで日本語がおかしいのはスルーw)
でも『風』っていうものはいつでも自分に都合の良い様に吹いているわけではなく、
目的地に到着するためには超大変だけど自分で漕いで進まなきゃいけない時もあると思うんだ。
そろそろそんな時期にさしかりつつあると感じる今日この頃です。
2006-06-05 Mon 01:11 | URL | tarou #-[ 内容変更] | top↑
海にヨットを浮かべながら、
ある目的地へ行こうとしてる人がいる。
でも、ヨットは風が吹かなければ
前に進むコトはできない。

その人は
風が吹いた時にヨットが前に進めるよう、
ちゃんと準備はしているけど・・・
でも、
もし一生風が吹かなかったら
その人は前に進めない。

だから、
いつかは決心しなきゃいけないんですよね、
前に進む決心を。
私も先輩を見習って
自分から風に飛び込んでいかなきゃな、
って考えさせられました。
どうもでしたぁ~


2006-06-02 Fri 21:53 | URL | なつこ #-[ 内容変更] | top↑
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